実録。失敗しないプリンターの選び方。選定から発注・搬入までリアルにお伝えします!

プリンター 選択
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事務機器ねっとでは、デザイン作成から印刷・裁断まで含めて、社員の名刺を全て内製しています。
名刺名刺作成用に使用していたプリンター(富士ゼロックス DocuPrint C3450d II)は、導入してから5〜6年が経過しており、画質に定評のある富士フイルムのプリンターでも経年劣化には抗えず、印刷の質が格段に落ちてしまいました。導入以来、不具合に見舞われることはありませんでしたが、ひと月のうちに度々ドラムユニットに関するエラーが表示されるため、パーツを購入し入れ替えてみたもののまたエラーが発生。その他のエラーが発生し、手は尽くしてみましたが、本体側の修理となると更にコストがかかってしまうという状況でした。

そのため、長年使用していたプリンターをリプレイスし、新しいプリンターを導入することが決定!

事務機器ねっとは様々な種類のコピー機・プリンターを販売していますが、自社でプリンターを新規導入する機会はなか滅多にないため、今回はプリンターの選定から導入までの流れをレポートします!

<目次>
機種選抜! 利用ニーズに合ったプリンターを探し出す!
富士フイルム ApeosPrint C5570 / ApeosPrint C320 dw
キヤノン LBP961Ci / LBP722Ci
エプソン GP-730 / PX-S740
サンプル出力!実際に印刷したものを見て比較してみた!
富士フイルム ApeosPrint C5570 / ApeosPrint C320 dw
キヤノン  LBP851C / LBP712Ci
エプソン  PX-M6712FT / PX-S5010
選抜結果! 基準にマッチしたプリンターは…果たしてどれだ!
プリンター到着! 開封して設定していきます!

機種選定!
事務機器ねっとに合ったプリンターを探し出す!

どのような理由でプリンターが必要なのか、用途によって選ぶ機種も異なります。予算や必要機能などを考慮すると、最新機種を導入することが必ずしも正解とは言えません。
事務機器ねっとがプリンターに求める条件として、                

● 複合機ではなくプリンター
● 高画質で印刷ができる
● Mac OS対応
● A3印刷ができれば嬉しい

 

の4つがざっくりとした要望でした。
そして、この4つの条件にマッチしたプリンターはこちらの3メーカー6機種です!

富士フイルム ApeosPrint C5570 / ApeosPrint C320 dw
キヤノン LBP961Ci / LBP722Ci
エプソン GP-730 / PX-S740

選抜理由も含めて、機種のご紹介をします。

富士フイルム ApeosPortPrint C5570 / ApeosPrint C320 dw

メーカー選定理由:長年名刺作成に使用していたプリンターが富士ゼロックス(現富士フイルム)の機種であったため、品質の良さは常々実感しています。そのため、高品質・高画質に定評のある富士フイルムを最初に選抜しました。

機種名 ApeosPortPrint C5570
本体価格 468,000円
消耗品価格(トナー) トナーカートリッジ:22,000〜25,300円(約8000〜10000ページプリント可能)
大容量トナーカートリッジ:39,000円〜51,000円(約18000〜26000ページプリント可能)
※ブラック・シアン・マゼンタ・イエローによって価格やプリント可能枚数が違います。
選抜理由
  • 高画質プリント
  • A3用紙対応
  • 自動補正機能搭載
ApeosPortPrint C5570は印刷品質の自動補正機能を搭載しています。これは、原稿に内在する品質の違いを(イメージ境界の色補正・イメージのノイズ補正・黒文字の色補正・細い線を太くする・写真の階調補正)自動検出して補正する機能です。
プリントも早く、A3用紙も印刷できるため、名刺印刷だけでなくチラシの印刷にも適しています。
ApeosPortPrint C5570

 

機種名 ApeosPrint C320 dw
本体価格 オープン価格
消耗品価格(トナー) トナーカートリッジ:8,000円〜8,400(約2000〜3000ページプリント可能)
大容量トナーカートリッジ:13,000円〜14,500円(約4000〜6000ページプリント可能)
※ブラック・シアン・マゼンタ・イエローによって価格やプリント可能枚数が違います。
選抜理由
  • ちょうどいい印刷スピード。
  • コンパクト設計。
  • コスト面を考慮。
ApeosPrint C320 dwは以前使用していた富士ゼロックスのDocuPrint C3450d IIと同程度のスペックです。連続印刷速度もファーストプリントタイムも大差はありません。そのため、前回と変わらない使用感が期待できるとして選びました。A4プリンターでコンパクトな収納ができるApeosPrint C320 dwは、以前のプリンターを置いていた場所に置くことができますし、導入費用も抑えられます。
apeosprintc320dw

 

キヤノン LBP961Ci / LBP722Ci

メーカー選定理由:キヤノンのプリンターは高画質・色の再現度が高く、トータルバランスの良い製品です。
また、2020年のキヤノンのショールーム取材の際に、名刺やポスター・チラシなどが作成されたサンプルを実際に触れ、高画質で安定した印刷が可能ということを実感していました。

機種名 LBP961Ci
本体価格 オープン価格
消耗品価格(トナー) トナーカートリッジ063:119,800円〜126,000(約68,500〜76,500ページプリント可能)
トナーカートリッジ063L:58,800円(約29,500ページプリント可能)
※ブラック・シアン・マゼンタ・イエローによって価格やプリント可能枚数が違います。
選抜理由
  • 高画質プリント
  • A3用紙対応
  • 大容量トナーカートリッジ
LBP961CiはキヤノンのA3カラー機、2021年に発売された最新機種です! 大容量トナーカートリッジを採用していることがポイントです。トナーカートリッジはYMC:約68,500ページの印刷、K:約76,500ページの印刷が可能です。
価格は張りますが、使用し続けるということを考え、トータルで見るとコストは抑えられます。
LBP961Ci

 

機種名 LBP722Ci
本体価格 オープン価格
消耗品価格(トナー) トナーカートリッジ064:22,560円〜26,170円(約500〜6000ページプリント可能)
トナーカートリッジ064H:33,490円〜41,800円(約10,400〜13,400ページプリント可能)
※ブラック・シアン・マゼンタ・イエローによって価格やプリント可能枚数が違います。
選抜理由
  • コンパクト設計
  • コスト面を考慮
  • 高画質カラープリント
LBP722CiはキヤノンのA4カラー機の最新機種です。LBP961Ciと同時期に発売されました。この製品も前機種と連続印刷速度はほぼ変わらず、コスト面でも導入しやすいため選抜しました。また、コンパクト設計のため、前機種が置いてあった場所に置くことができ、スペース面でも変化がないことがポイントです。
LBP722Ci

 

エプソンGP-730 / PX-S740

メーカー選定理由:エプソンはインクジェット式が最大の特徴です。エプソンは家庭用プリンターのイメージが強いですが、インクジェット式を最大限に生かした高精細インクジェット提供しています。今回は、サンプル印刷でインクジェットプリンターを試したい。という意欲からエプソンを選びました。

機種名 GP-730
本体価格 オープン価格
消耗品価格(トナー) インクカートリッジ:約1,000円〜5,000円
※容量や、ブラック・シアン・マゼンタ・イエローによって価格やプリント可能枚数が違います。
選抜理由
  • A4カラープリンター
  • コンパクト設計
  • インクジェットプリンター
まず、エプソンのA4カラープリンターを調べたところ、3つの機種がヒット。その中画質面を考慮してGP-730を選びました。こちらの機種は搬送経路の精度が高く、徹底的に隙間をなくしたことによって、紙詰まりの頻度を大幅に減らすことができます。また、コンパクト設計という部分も選抜理由です。
GP-730

 

機種名 PX-S740
本体価格 オープン価格
消耗品価格(トナー) インクカートリッジ:オープン価格
選抜理由
  • A4カラープリンター
  • 低コストモデル
  • インクジェットプリンター
PX-S740はA4カラープリンターで、インクジェットプリンターです。こちらの機種は導入コストをかなり抑えられるという点が一番の選抜理由となります。
また、新テクノロジー「PrecisionCore インクジェット方式」を採用した新ドライバーヘッドにより、精細な線の描写も再現できます。
PX-S740

 

サンプル出力!
実際に印刷したものを見て比較してみた!

次は、実際に選んだプリンターで出力した原稿を比較したいと思い、メーカーにサンプル出力を依頼。
富士フイルムとキヤノン、対象機種でのサンプル出力を依頼し、エプソンはショールームに訪問してきました!
名刺印刷用に導入するプリンターのため、出力されたサンプルの画質が重要です。そこで今回は画質の中でも、

データの再現度(どのくらいデータと遜色なく再現されているか)
線のきめ細かさ(細かい線まで印刷されているか)
色の鮮やかさ(どのような発色で印刷されるか)

をチェックポイントとして見ていきます。

<名刺表面>
名刺1番下記載の「宅地建物取引業〜」の精細度合い。(線のきめ細かさ)
イラストの髪の艶部分が再現されているか。(データの再現度)
JQA等のマークの精細度合い。(線のきめ細かさ)
<名刺裏面>
枠のグラデーションの再現度合い。(データの再現度)
小さい文字が潰れていないか。(線のきめ細かさ)
ベタ塗りの色。(ザラつき感の有無)

 

名刺の表面・裏面だけでなく、カラーテストのサンプルも出力していただいたため、そちらも含めて比較していきたいと思います!

データの再現度  線のきめ細かさ 色の鮮やかさ 
ApeosPortPrint C5570  
ApeosPrint C320 dw    
LBP851C  
LBP712Ci      
PX-M6712FT    
PX-S5010  

富士フイルム ApeosPortPrint C5570 / ApeosPrint C320 dw

ApeosPortPrint C5570 標準(ART-EX)ドライバー とApeosPrint C320 dw標準(PCL6)ドライバーで出力していただきました。

ApeosPortPrint C5570

標準/高画質/高精細の3つの印刷モードで出力していただきました! それぞれを比較してみると、特に高精細モードが綺麗にパキッと印刷されています。
名刺の1番下の「宅地建物取引業〜」の文言が高画質・高精細になるほど、潰れずハッキリと出力されていました。
イラストの髪部分の艶も再現されており、細かな描写のまつ毛や黒子まで確認できます。元データよりも肌の色がピンクですが、細かな表現がされており、最高品質といえます。裏面もグラデーションが鮮やかで、発色の良い印刷です。
参考にPostScriptドライバー(※)でも印刷していただきました。文字の潰れもなく、イラストやJQAのマークもクオリティ高く再現されており、個人的には1番綺麗な出力結果だと思いました。

※画像をクリックすると大きくなります。

標準モード 高画質モード 高精細モード
カラーテスト
コピー機 リプレースコピー機 リプレース コピー機 リプレース コピー機 リプレース コピー機 リプレース コピー機 リプレース
名刺
コピー機 リプレースプリンター リプレース  コピー機 リプレースコピー機 リプレース コピー機 リプレースコピー機 リプレース

※印刷用紙:富士フイルムのサンプル印刷(検証ルーム)の厚紙
※PostScriptドライバー:デザインやDTPに使用するPostScriptに準拠したアプリケーションからの印刷ができるドライバーです。

ApeosPrint C320 dw

こちらは標準と高画質の2つのモードで出力していただきました。高画質モードでの出力は小さな文字も潰れずに印刷されています。はっきり印字され見やすい名刺が作成できると思いました。イラストは、髪の艶部分は再現されていませんでしたが、色合いは元データのような肌色が再現されています。

標準モード 高画質モード
カラーテスト
コピー機 リプレース コピー機 リプレース コピー機 リプレース コピー機 リプレース
名刺 
コピー機 リプレースコピー機 リプレース コピー機 リプレースコピー機 リプレース

※印刷用紙:富士フイルムのサンプル印刷(検証ルーム)の厚紙

 

キヤノン LBP961Ci / LBP722Ci

キヤノンのサンプル出力用機種はのLBP961Ci / LBP722Ciが対応していませんでした。そのため、サンプル出力用対応機種で同じくカラープリンターのLBP851C / LBP712Ciで出力していただきました。

LBP851Ci

用紙は富士フイルムとは違い普通紙での印刷です。裏面のグラデーションは鮮やかで、綺麗に再現されています。ベタのザラつきもなく、しっかりと塗られていることが分かりました。
文字部分は精細に表現されていましたが、線は細いように感じますね。
カラーテストの6PT-0PT CHANGEを見ていただくと分かるように、とても細かな線まで表現されていました。

コピー機 リプレース

カラーテスト1

コピー機 リプレース

カラーテスト2

コピー機 リプレース

名刺 裏

※名刺表面のサンプルは同封されていませんでした。

LBP712Ci

名刺裏面やカラーテストを見ると、LBP851Cより若干色が薄く印刷されていると感じました。その分グラデーションが明るくなり、個人的にはこの色合いが好みです。
文字部分に関してはLBP851Cと同じく、文字が細く少し欠けている部分がありました。そのため文字の潰れはなく、見やすい名刺の裏面となっています。

コピー機 リプレース

カラーテスト1

コピー機 リプレース

カラーテスト2

コピー機 リプレース

名刺 裏

※キヤノンのサンプル印刷用の普通紙
※こちらも名刺表面のサンプルは同封されていませんでした。

 

エプソン PX-M6712FT / PX-S5010

サンプル出力に伴い、エプソンのショールームに訪問しました。サンプル出力を希望していた機種のGP-730・PX-S740は、バックヤードでの利用が多く書類の印刷がメインの機種とのご説明が。また、事務機器ねっとの条件の1つであるMacOSに対応していない機種でもあったため、別途名刺印刷に向いている他の機種を選定していただきました。
いずれも、インクジェットプリンターです。

PX-M6712FT

エプソンのインクジェット用紙を使用せず、事務機器ねっとが持ち込んだ厚紙で印刷しました。そのため、このような条件から「宅地建物取引業〜」の文言が潰れてしまいました。インクが用紙に滲んでしまっているようです。
色は明るく、出力した名刺裏面からはポップな仕上がりになっていると感じました。「Twitterはじめました。」の部分の白抜きの文字は綺麗に抜かれています。

コピー機 リプレース

カラーテスト1

コピー機 リプレース

カラーテスト2

コピー機 リプレース

名刺 表

コピー機 リプレース

名刺 裏

※事務機器ねっと持参の厚紙(DT名刺用紙NホワイトA4)

PX-S5010

こちらの機種もインクジェットプリンターになります。こちらもインクジェットということもあり、文字が滲み潰れてしまいました。
名刺裏面のグラデーションは鮮やかに再現されており、発色は全体的に良いと感じました。

コピー機 リプレース

カラーテスト1

コピー機 リプレース

カラーテスト2

コピー機 リプレース

名刺 表

コピー機 リプレース

名刺 裏

※事務機器ねっと持参の厚紙(DT名刺用紙NホワイトA4)

選抜結果!
事務機器ねっととマッチしたプリンターは…果たしてどれだ?

ここまで6機種のサンプルを出力し、印刷結果を比較しました。
レーザープリンターとインクジェットプリンターの違いがはっきり分かり、使用目的によって使い分けが必要なのだと改めて感じます。
富士フイルムの圧倒的な品質の良さや、キヤノンの品質と印刷スピード、エプソンのインクジェットプリンターの発色など、メーカーごとに良い部分が多く、事務機器ねっとの需要とマッチしている製品はどれなのか…じっくりと選びました!

厳正なる選考結果………、「キヤノン LBP961Ci」に決定!!🎉🎉🎉

LBP961Ci

キヤノン LBP961Ci

どのプリンターも性能や機能は得手不得手があり個性があります。今回選んだ LBP961Ciは、まずサンプル印刷をした機種、LBP851Cの線の細かさと色の鮮やかさが決め手となりました。事務機器ねっとの名刺にはかなり細かい文字を採用しています。その部分の文字が潰れず、はっきりと見える点を高く評価しています。また導入するのは後継機種のLBP961Ciのため、高画質カラープリントが更に進化しているという期待もあります。

プリンター到着!開封して設定していきます!

キヤノンのLBP961Ciを発注後、3営業日でプリンターが到着。
以前使用していた富士ゼロックスのDocuPrint C3450d IIは廃棄していたので、新しいプリンターが導入され嬉しい限りです。

リプレース プリンター Canon

想像以上に大きな段ボールに入って届きました。約88kgのLBP961Ciとパレットの重さがあるため4人がかりで運び、台車から降ろします。

リプレース プリンター

事務機器ねっとのフィールドエンジニアスタッフによって、プリンターが組み立てられていきます。1番上のガラスカバーをネジで嵌めて、給紙トレイを取り付けます。

リプレース プリンター Canon

トナー部分にも透明のフィルムが付いているので、剥がしていきます。 これは新品でなければ味わえません。

リプレース プリンター Canon

電源を入れると、操作画面が反応しました! 操作画面についている透明のカバー、新品という感じがしますね ♪

リプレース プリンター Canon

PCとプリンターをケーブルで繋ぎ、各種設定を進めていきます。 細かな設定方法についてはこちらの記事をご覧ください!

リプレース プリンター Canon

設置予定の場所に置いたら、設置 完了!

高品質設定で印刷した名刺は社内でも好評で、名刺の細かい部分まで印刷できていて見やすいとの意見が!  普通印刷としてプリンターを使用している社員からも、高速で印刷してくれるため、時間のロスがなくイライラしないという意見
また、レターやハガキはもちろんダイレクトメールなどもカセット対応できるため、多種類の用紙をこの1台にまとめることができます。幅広い活躍に期待

今回の導入紹介で、選定からサンプル出力、発注、搬入まで間近でリアルにお伝えすることができました。
目的に合った選定方法や、出力結果とのギャップを防ぐためサンプル出力をし、コピー機やプリンター選定の参考になれば幸いです。ちなみに、事務機器ねっとではサンプル出力も承っております。

導入したい機種を調べて決めたとしても、リースでの販売価格はもちろん実際に販売店に聞いてみないと分からない機能もあります。
その際は、事務機器ねっとへ気軽にご相談ください。
※ApeosPortは、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の登録商標または商標です。

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