コピー機・複合機・プリンターの選び方

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ICカード認証装置
複合機を使用する時、ICカード認証を行うことで「本人のみが印刷物を取り出す」などの使用制限を作ることができ、カードをタッチするだけで認証され、簡単に印刷することが可能な装置。個人毎使用枚数管理、セキュリティ対策、またミスプリント削減や放置文書削減により、コスト削減にもつながります。
IPファックス
相手側のIPアドレスを指定すれば、FAX番号がわからない相手であってもFAXの送受信ができる方法。
イメージスキャナ
通信や記録のために画像や文書などをデジタル静止画像情報化するための機器。
インクジェット
インクに圧力や熱を加えて「微粒子」に変え、直接用紙に噴きつけることで印刷をする方式。
インターフェイス
二つのものが接続・接触する箇所や、両者の間で情報や信号などをやりとりするための手順や規約を定めたもの。「ハードウェアインターフェース」「ソフトウェアインターフェース」「ユーザーインターフェース」の三つに分けることができる。
インナートレイ
複合機本体内の排紙部にトレイを装着させ、FAX、プリンターの排紙を分けるためのオプション。
インターネット・ファックス
電話(FAX)回線を利用せず、インターネット回線を利用し外出先でもファクシミリを送受信できる方法。
インターフェイス
コンピューターと周辺機器をつなぐ端子や接続に必要なケーブルのこと。
AirPrint(エアープリント)
Mac OS X Lion以降とiOS 4.2以降の機能で無線LAN(Wi-Fi)を通してAirPrint対応プリンターから直接印刷できる。※非対応の機種もあります。
ウォームアップタイム
電源を入れてから印刷ができるようになるまでの時間。
OCR(オー・シー・アール)機能
OCR(Optical Character Recognition:光学式文字認識)とは、画像データから文字を認識しパソコン上で検索・編集可能な文字データとして取り込むことができる機能。
AR
拡張現実(Augmented Reality)人が知覚する現実環境をコンピュータにより拡張する技術、およびコンピュータにより拡張された現実環境そのものを指す言葉。スマホのアプリやカメラ機能にも搭載されている。
SIAA
SIAA(抗菌製品技術協議会:Society of International sustainig growth for Antimicrobial Articles )は適正で安心できる抗菌・防カビ・抗ウイルス加工製品の普及のためにメーカーや試験機関が集まって出来た団体SIAAは抗菌・防カビ・抗ウイルス加工製品に関する品質や安全性のルールを整備し、かつそのルールに適した製品の安心のシンボルSIAAマークを認証している。
オートトレイチェンジ機能
出力中に用紙が無くなっても、同サイズの用紙がセットされている別のトレイからの給紙に切り替わり出力する機能。
ADF(オート・ドキュメント・フィーダー)
複合機(コピー機)やスキャナーなどで、自動で複数枚の原稿の紙送りを行い、まとめて読み取ることができる装置。 1枚ごとの原稿の交換が不要となる。 自動原稿送り装置。
大判プリンター
一般的なプリンターが対応しない大判サイズの用紙へ印刷できるプリンターの総称。 A2以上の用紙に対応しているプリンターを指すことが多く、 大判プリンターは主に業務用途で用いられている。 具体的に、販促広告物のポスターや、CADで作成された図面などを作成する時に用いられる。

階調
色や明るさの濃淡を表すグラデーションや明るさの段階。階調数が多いほど、色や明るさの変化をより美しく滑らかに表現することができ、トーンジャンプを抑えられる。
回転受信機能(FAX受信)
ファックスを受信するときに送り側の縦横向きを自動的に合わせる、近年の複合機には殆ど標準で装備されている機能。送り側と受け側の用紙の向きが合っていなくても自動的に90度回転して受信する。
回転コピー機能
原稿とコピー用紙の向きの違いを自動的に検知し、自動補正する近年の複合機には殆ど標準で装備されている機能。
カウンター料金(カウンター保守契約)
モノクロ印刷、カラー印刷それぞれに1枚あたりの単価設定がなされ、複合機に設置されているカウンターでカウントした印刷枚数に応じて毎月支払う保守契約の料金。
拡大連写
1ページを複数枚の用紙に分けて拡大印刷し、それらを貼り合わせることで、A3サイズ以上のポスターのような大判の印刷物を作成できる機能。
可変印刷
バリアブル印刷。ベースとなる情報と可変する情報を差し替えながら印刷する技術のことを言います。変更したい項目を、一枚一枚データを差し替えて手動で印刷するマニュアル操作ではなく、印刷処理の一時停止なく自動で印刷を続ける機能。具体例:チケットの名義、年賀状の宛名等。
給紙容量
1つの給紙カセットにあらかじめ用紙をセットしておける枚数。各メーカー毎仕様は異なりますが、標準カセットで500枚程度、オプションの大容量給紙カセットでは千枚単位まで一度に用紙を入れることが出来るものも。
グッドデザイン賞
グッドデザイン賞は、製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、身の回りを取りまく様々な物事に贈られる賞。グッドデザイン賞はデザインの優劣を競う制度ではなく、審査を通じて新たな「発見」をし、Gマークとともに社会と「共有」し、「創造」へ繋げていく。
黒つぶれ(黒潰れ)
明るい部分の階調の情報が得られず、黒一色に塗りつぶされた状態となること。
現像
複合機は、直接用紙へトナーが使われるのではなく、「感光体ドラム」という部品に画像や文字を描いてから、用紙へ転写する。感光体ドラムにトナーで像を描くことを「現像」と言う。


最大用紙サイズ
印刷時に利用できる用紙の大きさ。
差し込みページ
ADF(原稿自動送り装置)にセットできる複数ページのシート原稿で作成するコピーのページ間に、ブック原稿や写真、立体物などADFが使えない原稿からのコピーを指示通りに挿入して一括コピーする機能。
CIS方式
スキャナーの原稿を読み取る方法の一種。光源にRGB3原色のLEDを利用。原稿にあてた光が反射した結果をそのまま読み取り、データに変換する。原稿に密着して読み込むため「コンタクトイメージセンサー」方式と言う。光が進む経路の距離を確保する必要がないので、機構は比較的コンパクトに作ることが可能。
J.D.パワー
50年前から続く、世界中の「消費者の声」をピックアップし、専門的に調査をしている世界最大規模のコンサルティング機関。例年、世界50カ国以上で数百万人にのぼる一般消費者やビジネス・ユーザーを対象に、品質や顧客満足に関するシンジケート調査を実施している。
地震対策キット
キャスター抑止タイプ、フロア固定タイプ(Canon)、アンカーボルトタイプ、耐震マット型(ゲルタイプ)、ストッパータイプ(ゼロックス)など各社様々。
CMYK
シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4成分によって表す色の表現の一種。通常のインクではRGB形式のすべての色が表現出来ないため、印刷する場合にはCMYKへの変換作業が必要になる。
CCDセンサー方式
スキャナーの原稿を読み取る方法の一種。光源は白色LEDを利用。LEDの点光源を線光源にして原稿の下から当て、1ラインずつ読み取っていく。射光をミラーに反射・集約させてから、数枚のレンズを介して送られた光を読み取り、データに変換する。
自動原稿サイズ検知
原稿台ガラス面に置いた原稿のサイズを自動的に検知する機能。
自動倍率(固定倍率)
定型の原稿サイズから別のサイズに拡大・縮小コピーしたい時に、自動的に希望のサイズへ倍率変更が出来る機能。
ジョブセパレーター
複数原稿を印刷する際、各プリントの最後の 1 枚をずらして仕分けしやすく出力する機能。
白黒反転
原稿の白色と黒色を反転してコピーする機能。
白とび(白飛び)
空や白い服などの明るい部分の階調情報を機械が読み取れず、白に塗りつぶされていること。
紙粉
紙の表面についているとても小さな粉末。大量のコピー用紙を裁断する際に出てくる切屑や、用紙表面から剥離した繊維のこと。
地紋コピー
背景に隠された文字がとても目立つように浮き上がって印刷されること。書類偽造の防止・抑制や書類管理の危機意識向上に役立つ。
ショールーム
自社製品を展示して、多くの人々に広めるための場所。展示だけではなく、試食や試飲、試運転などさせ実演をしたり、即売や商談を行うこともある。自社内に恒久的に設置する場合が多いが、ホテルやイベント会場を一時的に借りることもある。
スキャンソリューション機能拡張キット
アウトラインPDF生成機能、サーチャブルPDF/XPS生成機能、Offi ce Open XML(PowerPoint、Word)生 成機能を拡張するオプション。
ステープル
仕分けた用紙をホチキス止めする機能。フィニッシャーが必要な場合がほとんどで、斜め上部や製本もできる。
専用台
プリンターを置く台。高さは大小様々。
ソーター
部数印刷するときに、一部ずつ揃った状態で出力する機能。ホチキス留めできるものもある。
増設ネットワークインターフェイスボード
オプションの増設ネットワークインターフェイスボード。ネットワークを最大2ポート搭載できるので、社内と社外のネットワークを分けているオフィスでもプリンター1台で対応できる。(エプソン)

対応OS
複合機のプリンター機能、スキャナー機能には動作確認が取れているパソコンのOS(オペレーションシステム)を示したもの。新しいパソコンのOSがリリースされると複合機もそれに対応したドライバーをリリースする流れとなる。
帯電
感光体ユニット表面にマイナスの静電気を帯びさせること。
大容量給紙トレイ
複合機の横に別途で取り付けることができ、その名の通り大容量(千枚単位)の用紙を収納しておける。なお、メーカーによって名称が異なり、“大容量給紙トレイ”は富士ゼロックスとシャープ。キヤノンは“ペーパーデッキユニット”、京セラは“増設サイドデッキ”と呼ばれる。
大容量給紙デスク
別途取り付けではなく、大容量(千枚単位)の用紙収納を本体の引き出し部分に通常のものと差し替えできる。なお、メーカーによって名称が異なり、“大容量給紙デスク”はシャープ。キヤノンは“大容量カセットペディスタル”、京セラは“ぺーパーフィーダー”と呼ばれる。
長尺印刷機能
垂れ幕や横断幕のような、横に長いものをを印刷できる機能。
定着
トナーが転写された用紙に熱と圧力を加えて、トナーを用紙に密着させること。
データセキュリティキット
複合機本体からの情報漏えい対策として、ハードディスクに蓄積されるデータの「暗号化」や「上書き消去」、「一括消去」、「パスワード保護」機能。メーカーにより多少異なる。コピーやプリントといったジョブ内容の漏えいを抑止し、本体搬出時にもハードディスクに残っているデータが第三者によって解析されるのを防ぐ。
DPI(ディー・ピー・アイ)
Dot Per Inchの略でコピー機や複合機などで使われる解像度(ビットマップ画像における画素の密度を示す数値)の単位。 1インチを何個のドット(点)で表現できるかを表している。この数値が高いほど高画質かつ高精細。
手差しトレイ
封筒やハガキ、厚紙等を印刷するときに使用する給紙トレイ。一度に設置できる用紙量は少ない。
デジタル捺染
インクジェットプリンターを使用した捺染技術のこと。アナログ捺染と比較すると環境に優しくエコな生産が可能。デザイン面や制作期間にもある程度柔軟に対応ができる。
転写
感光体ユニットを用紙に密着させ、用紙裏側からプラス電荷を加えてトナーを用紙に移すこと。
同報送信機能
複数の宛先があるFAX送信の時に一度に送信ができる機能。
ドキュメントクラウド
Document Cloud。PDFを開発したAdobeが運営するクラウドサービスです。PDFを開いたり、PDFにメモを書き込んだりできるAcrobat Reader DCというアプリをインストールしてアカウントを取得すると、Document Cloudにアクセスできるようになります。
ドキュメントボックス
複合機でスキャンしたデータをパソコンではなく、複合機本体のハードディスクへ保存し、パソコンがなくても複合機から保存したデータを出力出来るオプション機能。
DocuWorks(ドキュワークス)
ゼロックスが提供しているドキュメントハンドリング・ソフトの一つであり、DocuWorksと複合機を連携することにより情報の収集、文書の編集、チームとの連携がよりスムーズに行なうことができる。
トナー
「高分子樹脂」、「ワックス」、「顔料」という3つの成分で構成されている、文字や画像を用紙上に再現するための「粉(粒子)」。
ドライバー(プリンタードライバー)
複合機のプリンター、スキャナー機能をパソコンに設定・制御する時に必要なソフトウェアのこと。ドライバーは不具合の改善を目的として定期的に最新版がリリースされる。
ドラム(感光体ドラム)
車で言うエンジンにあたる複写機・複合体の心臓部。プラスまたはマイナスに電荷を帯電させることでトナーを紙に付着させる役割を持っている。印刷により消耗する部品で、交換時期が機種により基準がある。部品費用・交換費用は非常に高額で、保守契約に加入していない場合は10万円単位の交換費用が発生する場合もある。
トリミング機能
原稿の中で指定した範囲だけをコピーさせる機能。

中綴じ
表紙と中身を重ね合わせ、真ん中を針金または糸で綴じ、二つに折って仕上げる製本方法。(例)週刊誌やパンフレット。

バリアブル印刷
可変印刷。ベースとなる情報と可変する情報を差し替えながら印刷する技術のことを言う。変更したい項目を、一枚一枚データを差し替えて手動で印刷するマニュアル操作ではなく、印刷処理の一時停止なく自動で印刷を続ける機能。具体例:チケットの名義、年賀状の宛名等。
汎用トナー
プリンタ本体の製造メーカー以外の企業が生産している新品の製品。メーカー正規品ではないため価格は安いが、メーカーのメンテナンス保証対象外。
PSプリンタ
PostScriptはAdobeが開発したページ記述言語で、PSプリンターとはPostScriptプリンターの略。この PostScript というプログラミング言語を解析してデータに変換する機能を搭載したプリンターのこと。
光触媒
光が当たると表面に強い酸化力が発生し、接触するニオイ成分や有害物質など酸化分解し、雑菌ウイルスの作用を抑制する物
PC-FAX
複合機のファクシミリを活用した機能。PC-FAX機能を活用すると複合機に張り付いて一通一通ファックス送信をしなくても、お手元のPCからインターネットを通じて複合機に送信指示を出せる。手作業よりも簡単で時短になる。
PDF
Portable Document Format(ポータブル・ドキュメント・フォーマット)。情報の交換・配布・蓄積を電子的に行うための電子ファイル。
紙の上に印刷して表現される文書のデザインやレイアウトなど、紙に印刷して交換していた情報を、PDF形式はほぼそのまま表現できる。
ファーストコピータイム
コピー機のスタートボタンを押してから用紙が排出されるまでの時間を言い、立ち上がりの速さを表す数値。
ファイリング機能
コピーするついでにデータ化し同時にファイリングしたり、2つのファイルを1つのファイルに結合したり、ファイル保存時にPCから閲覧できるPDFファイルを作成したりできる。よく使う書類は、複合機に保存して効率的に再利用することができる機能もある。
フィニッシャー
自動的に用紙をホチキス(ホッチキス)止めできる機能。ホチキス機能以外にも冊子形式にする中綴じ・Z折り・三つ折りなど予め折った状態で印刷もできる。
フォント
書体をPC画面に表示させたり、書類を印刷するために利用できる様にしたデータのこと。「書体」を大文字・小文字・サイズ・記号などをセットにしたものを「フォント」とも言う。
プッシュスキャン
複合機からの操作でスキャンを実行し、あらかじめ設定しておいたパソコンにそのスキャンしたデータをまとめて送ることができる機能。
プロダクションプリンター
一般の複合機では印刷ができない大きさの紙や、特殊な用紙で印刷が可能なプリンター。販促活動に必要なポスターやチラシ、パンフレットやDMの印刷ができる。
ペーパージャム
印刷機器の内部で起きる紙詰まり。用紙の端が折れ曲がっていたりシワになっていたり、挿入する角度が傾いていたりすると、ギアが用紙を噛んだりして、ペーパージャムを起こしやすい。
ペーパーレス
報告書などの書類を、ネットワークを通して電子的にやりとりし、紙を使用しないようにすること。情報のやりとりの効率化と、紙の節約を目的とする。
ベジェ曲線
ベジェ曲線とは、ド・カステリョ氏とピエール・ベジェ氏が設計した、曲線を描く数式のこと。二人は別々に設計をしていたが、論文が先に世に出たベジェ氏の名前を取って「ベジェ曲線」という名がついた。滑らかな曲線を描くことが出来るため、多くのドローソフト、文字の描画で採用されている。
ホールド機能
プリントホールドやジョブホールドと呼ばれ、プリントする前にファイルの設定や枚数などを確認することができ、ミスを事前に防ぐことができる。
PostScript
アドビシステムズ社(Adobe)が開発したページ記述言語。テキスト形式で図形をどのように描くか、文字をどの様に配置するか、カラーは何色なのかなどを記述することが可能。

マルチコピー機
コンビニに設置されたマルチメディアステーションの一つ。家にプリンターがなければコンビニで印刷が可能。その他、住民票の写しなどの行政サービスや、イベントチケットや映画鑑賞券もマルチプコピー機で印刷ができます。
迷惑FAX防止機能
特定の相手や非通知設定のファックス受信を拒否する機能。
メンテナンス方式
カウンター保守契約、キットトナー保守契約、スポット保守契約、年間保守契約と4種類あり、メーカー、型番によりメンテナンス方式は異なる。
モノクロコピー
コピー機の原稿台などに置いた原稿をモノクロ(白黒)でコピーし、黒一色で出力すること。

USBメモリーキット
USBメモリーを複合機本体に差し込めるインターフェイスのオプション機能。
ユーリオン
印刷禁止の印刷物に対して、このユーリオンの模様が描かれることで、複写禁止印刷物であることを画像処理ソフトウェアや複合機が簡単に検知可能になり、書類や紙幣の偽造の防止に役立つことも。

ランドスケープ(モード)
用紙を横置きにして(上下の長さよりも、左右の長さが長くなるように用紙を使って)印刷するモード。
リース
お客様が希望する機器を、リース会社が代わりにメーカー企業から購入し、それをお客様に有料で貸し出すという仕組み。
リファビッシュ(リファービッシュ)
初期不良で返品されたものや、中古商品の不具合パーツがある電化製品を、メーカーで修理・調整して再出荷した製品。複合機だけではなく、iPhoneやiPadのリファビッシュ製品もある。
レーザープリンタ
レーザー光を利用して感光体にトナーを付着させ、それを熱と圧力で紙に転写して印刷を行なうプリンタ。
露光
光で感光体ユニットに画像を描くこと。レーザー光の照射部分は静電気がなくなる。

枠消去
厚手の原稿や本などを見開きコピーした時に周囲やセンターにできる影を消すことができる機能。
割り込みコピー
連続印刷中、一時中断して別のデータ出力を優先的に印刷させる機能。その後再び元の連続印刷データに復帰する。

コピー機・複合機・プリンターの選び方

複合機・プリンターの違いと家庭用・業務用の違い

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業務用コピー機・複合機の導入方法

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保守契約とカウンター料金

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ランニングコストを削減するには

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コピー機・複合機の導入までの流れ

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メーカーごとの特徴

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豆知識(機種選びや運用時のお役立ち情報)

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よくあるご質問(FAQ)

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