複合機・コピー機のリースなら事務機器ねっと

“目利き力”で、あなたのニーズにベストマッチの
複合機・プリンター選びをご支援。

“目利き力”のあるプロ中のプロ。当社は一部のメーカーや特定の機器にこだわることのないマルチベンダーのため、
お客様に本当にメリットある機種選定から、国内最安値のリース契約・購入等の最適な提案をできる事がアドバンテージです。

コピー機が安い最安値リース契約・買取販売
コピー機が安い!スペシャルキャンペーン実施中。
人気のコピー機を期間限定・台数限定で特価提供!機種によっては最安値6年リース契約料金が月額3,500円(税別)から!全て新品でのご提供となります。リース最安値に挑戦!他社よりも高い場合は気軽にご相談ください
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DTP導入とリースのアドバイス
プロのお客様のお悩み事として、機種代や運用費用の低価格化が進む中「最適な設備投資で最大限の効果を生み出すにはどうすべきか?」「他社とどう差別化を図るにはどうすれば良いか?」と頭を悩まされています。この『DTP虎の巻』を機器選定の参考にして頂ければ幸いです。
リース特価提供中

スマートなクラウド連携でリモートワークでもビジネスを快適に!

MICROLINE VINCI C941dn特価提供リース販売

表現力・耐久性・用紙対応・生産速度に優れるプロフェッショナル仕様のLEDカラープリンター

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多様なメディアに応じた最適な光沢感のデザイン表現ができる、高画質・安定性を兼ね備えた新しいプロダクション機。

情報漏洩を阻止するUTM特価提供
UTM 複合機 フォーティゲート

外部からの不正アクセスにコピー機が狙われております!ウイルス対策ソフトだけではこれらの脅威を防ぎきれません。コピー機とコンピューターネットワークを保護するのがUTMなのです。

印刷運用コストの大幅削減に貢献
モノクロカウンター料金が3,000枚まで無料

パソコン・ネットワークサポートと複合機のカウンター料金を統合した総合サービス「Dr.オフィスSystan Plus(シスタン・プラス)」はモノクロカウンター料金が3,000枚まで無料!(東京23区限定)

“スマートチャージ”はじめました
エプソンのスマートチャージ リース販売契約

リース契約・買取時のイニシャルコストから、使用・管理にかかるランニングコストまでを大幅削減できる、新しい定額従量料金型のオールインワン・プリントサービス。

再生複合機は圧倒的にお買得
リファビッシュ複合機リース契約

中古よりもグ~ン↗と品質が高く、新品よりもグッ↘と低価格な再生複合機は、メーカーで隅々まで整備・検査を経た品質基準をクリアした機械だけがリファビッシュ複合機に認定されます。もちろんリース特価提供中!

コピー機/複合機リース契約販売安心の実績

30年の実績
おかげさまで弊社のリース販売年数30年を突破!長年の経験と実績による「導入からアフターサービスまで」安心のサポートを提供いたします。信頼のテクニカルパートナーとして高度なスキルを身につけたメンテナンスエンジニアを備え、お客様のトラブルニーズに対しいつでも迅速に対応できる体制を整えています。

最適なご提案
各メーカー総販売台数16,000台以上!事務機器ねっとは各メーカー様々なコピー機・プリンターを取り扱っております。マルチベンダーの強みを活かし、多種多様なコピー機・複合機等の販売実績に基づき、機械の運用方法、リース契約や現金販売などのお支払方法に至るまで、お客様に最適なご提案をいたします。

総合力で対応
コピー機だけではないオフィス全般にかかわる全てのご相談に総合力で対応いたします。「事務所を新設したい」「電話の工事もできる?」「おしゃれなデスクがほしい」など…お客様のご要望に合わせて最適な機種からリース契約方法を柔軟にご提案いたします。ご不明点あればどの様なことでも気軽にご相談ください。

〜 事務機器ねっとの主な受賞歴 〜

コピー機・プリンターリース価格満足度 第1位


複写機リース解約
複写機リース契約1位

リース契約受賞2020年
主な受賞歴(キヤノン・富士フイルムBI(富士ゼロックス)・シャープ)リース契約販売

日本トレンドリサーチがおこなったコピー機・プリンターリースについての調査において、「コピー機・プリンターリース価格満足度 第1位」と「コピー機・プリンターリース販売サイト 導入後のサポート満足度 第1位」の二冠を獲得しました。これらの輝かしい受賞歴は、コピー機・複合機・プリンターの選び方をはじめ、購入やリースなどの導入から、そしてメンテナンスに関わる保守契約サービスやカウンター料金からランニングコストの削減方法に至るまで、お客様に寄り添ってご提案し続けた結果として表彰されたものです。

事務機器ねっとは導入後の手厚いアフターサービスも充実。

高度なスキルを身につけた有資格者のメンテナンスマン リース契約販売全国対応のメーカーメンテナンスはもちろん、東京都内では自社メンテナンスによるサポートを展開しております。
自社メンテナンスは区域担当制が特徴で、高度なスキルを身につけた有資格者のサービスマンが、お客様のトラブルニーズに対しいつでも迅速に対応できる巡回体制を整えております。
販売時だけでなく、導入後における障害時のメンテナンスサポートまで迅速かつ確実に、そして安価に提供いたします。

“目利き力”のあるプロ中のプロ。事務機器ねっとMFPコンシェルジェ紹介
事務機器ねっとのMFPコンシェルジェとフィールドエンジニアのスタッフをご紹介いたします。事務機器ねっとのスタッフは豊富な商品知識からの提案力が自慢です。リース契約・購入のお悩みや、導入からアフターサービスまでのご購入後の手厚いサポート対応を続けて参ります。お客様からのお問合せに分かり易く正確な情報を提供し、誠心誠意ご支援いたします。新規での一括総額から月間のリース契約時の契約および支払い金額のご相談もMFPコンシェルジェ担当者にお任せください。どの様な些細なご相談でも結構ですので、ご不明点ございましたら私たちMFPコンシェルジェへ気軽にお問い合わせください!
コピー機リース販売店で選ばれる6つの理由
コピー機選びレコメンドシミュレーション
[TV放映] TOKYO MXテレビ「企業魂」にて紹介されました
事務機器ねっとを運営する弊社、株式会社庚伸の取り組みが、TOKYO MXテレビ(地デジ9ch)のビジネス情報番組「企業魂」で紹介されました。
企業魂は、成長を続ける企業、新たな歴史を刻む企業、ビジネスを変える企業、様々な業種の企業を取り上げ、今まで撮影することができなかった企業の“魂”に迫るビジネス情報番組です。多種多様な“企業の困った”を手助けをする、弊社の様々なオリジナルサービスや特徴が番組サイドの目に留まり取材を受けるに至りました。是非ご覧ください。
How to choose:コピー機・複合機・プリンターの選び方、リース契約と買取の違いや、導入から運用保守に至るまで解説します。

コピー機・複合機・プリンターの選び方をはじめ、購入・リース契約などの導入方法と導入までの流れ、そして導入後のメンテナンスに関わる保守契約サービスやカウンター料金からランニングコストの削減方法に至るまで、お客様が疑問に思われる様々な“ハテナ?”を分かりやすく解説します。

複合機・プリンターの違いと家庭用・業務用の違い

複合機・プリンターの違いと家庭用・業務用の違い

業務用コピー機・複合機の導入方法

業務用コピー機・複合機の導入方法

保守契約とカウンター料金

保守契約とカウンター料金

ランニングコストを削減するには

ランニングコストを削減するには

コピー機・複合機の導入までの流れ

コピー機・複合機の導入までの流れ

メーカーごとの特徴

メーカーごとの特徴

豆知識(機種選びや運用時のお役立ち情報)

豆知識(機種選びや運用時のお役立ち情報)

よくあるご質問(FAQ)

よくあるご質問(FAQ)

用語辞典(コピー機・プリンター・印刷関連)

用語辞典(コピー機・プリンター・印刷関連)

コピー機リース契約のメリット

新品・中古のコピー機の導入方法

リース

お客様と販売店とリース会社の相関図

コピー機の価格は印刷速度に比例して高くなるため、平均的な月の使用枚数はどれくらいかきちんと確認してから、それに応じた製品を選ぶことが大切です。OA機器を取り扱う会社からさまざまな提案がされると思いますが、どんな機能を求めるかという点も、あらかじめ考えておいた方が良いでしょう。コピー機の使い方は、印刷枚数だけでなく、使う機能もメーカーによって異なります。フルカラー印刷はほとんど必要ないという企業もあるでしょうし、セキュリティの観点から使用時にはユーザー認証が必須という企業もあれば、その逆もあります。
普段どのようなコピー機の使い方をし、どのような機能が最低限必要なのか踏まえておくと、提案や見積もりの際も比較的スムーズです。更に、「あると便利な機能」についても確認しておくべき点です。最近のコピー機は機能が多様化しており、インターネットに繋いでクラウド連携できる製品が多くなっています。他にも、モバイル端末に繋いで、スマートフォンで文書の閲覧ができるようにするなどの機能もありますから、必要かどうか検討しましょう。同時に保守契約の加入についても考えておくべきです。保守契約という修理サービスを契約することで、コスト面の負担を減らし修理自体も円滑に進められるようになっています。保守契約には様々な種類があり、内容や料金もそれぞれ異なりますので、検討することが大切です。

初期導入コストが大幅に抑えられる
設備投資費用が不要になり資金を有効活用できます。リース期間終了後も資金繰りがしやすい事が大きなメリットです。
面倒な手続きや税金が発生しない
毎月のリース料金は全額を経費処理でき、所有権がリース会社にあるため、減価償却の手続きや固定資産税の支払いなどが発生しません。
補償つきで安心
リース契約の場合は「動産総合保険」が付保されています。偶発的な原因によって生じた様々な損害に対して補償が受けられます。
リース契約(ファイナンスリース)とは
リース契約とはユーザー(お客様)が選択した機械設備などをリース会社が購入し、そのユーザーに対して賃貸する取引のこと。物件代金や諸費用の概ね全額をリース料として支払うフルペイアウトで、ノンキャンセラブル(中途解約不可)の賃貸借契約を指します。物品の所有権はリース会社にありますが、企業は自社で購入した場合とほぼ同様にしてコピー機を導入できる設備投資の手段です。主に料金面や、会計上資産ではなく経費扱いできるといった理由もあり、コピー機をリース導入することが一般的となっています。ただし所有権はお客様には無く、保守契約を結んでいないとメンテナンスができません。現金買取りや割賦・ローンといった購入と比較するとやや高額にはなりますが、トナー交換や部品交換代、メンテナンスを含む修理代は全て保守契約に含まれているので安心して利用できます。では、リース価格ってどのように決められているのか。リース料率や価格の相場の相場の詳細は、こちらの「業務用コピー機・複合機の導入方法(リース・買取)」の記事にて解説しております。
リース料金は印刷枚数で変わる
月額4,000円を打ち出している販売店もありますが、よく見るとモノクロのみや1分間に印刷可能な枚数が少なかったり、中古機やレンタル商品の可能性もあります。それぞれのコピー機に合わせたリース価格になっており、価格が安くてもご希望の商品とは違う場合があるのでご注意ください。事務機器ねっとのリース提携会社
広く認知されている優良リース会社8社と協力し提携していることも、事務機器ねっとが信頼される理由の一つです。
オリックス株式会社 ◆株式会社クレディセゾン ◆株式会社ビジネスパートナー ◆シャープファイナンス株式会社 ◆三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社 ◆三井住友ファイナンス&リース株式会社 ◆三菱HCビジネスリース株式会社 ◆リコーリース株式会社
リースとレンタルで悩まれている方必読!こちらの記事もご一読ください→「コピー機(複合機)のリース契約とレンタル契約はどちらがお得なのか比較してみた!

リース契約のからくり
リース契約の審査とはリース契約のからくりをご紹介します。リース契約(ファイナンスリース)とは、ユーザー(企業)が選択した機械設備などをリース会社が購入し、そのユーザーに対して「賃貸」する取引のことを言います。物件代金や諸費用の概ね全額をリース料として支払うフルペイアウトで、ノンキャンセラブル(中途解約不可)の賃貸借契約を指します。物品の所有権はリース会社にありますが、企業は自社で購入した場合とほぼ同様にして物品を使用できるため、日本を含め世界中で設備投資の手段として広く普及しています。主に料金面や、会計上資産ではなく経費扱いできるといった理由もあり、コピー機もリースで導入することは企業としては一般的となっています。所有権はお客様には無く、保守契約を結んでいないとメンテナンスができないため加入が必須です。現金買取りや割賦・ローンといった「購入」と比較すると高額になりますが、トナー交換や部品交換代、メンテナンスや修理代は全て保守契約に含まれているので安心して利用できます。このようなからくりでリース契約は結ばれているのです。リース契約は、お客様にとっても最適にコピー機を使用していただけるからくりとなっています。

経理担当者のみなさま必見!勘定科目について解説!
リース勘定科目とは複合機の賃貸借契約で経理上の仕組みをご紹介します。複合機は1つの資産です。その資産を購入・リース契約をする場合、勘定科目の「資産」に分類されます。勘定科目とは、有形・無形の物品など取引の内容を分かりやすく分類するために使用される簿記の分類項目の総称です。勘定科目は、社内報告や分析のための管理会計で使われるものなので、取引内容に応じてある程度自由に表示科目を決めることができます。
貸方 借方例えば、勘定科目の「資産」という項目は貸借対照表の区分で使用される「流動資産」と「固定資産」「繰延資産」に分けられます。そこから、「流動資産」は、「現金」「普通預金」「当座預金」に分類されます。簿記上の取引では、全ての勘定科目が「借方」と「貸方」に分けられます。勘定科目を2つ以上組み合わせて伝票の左右に「借方」「貸方」を表記し、数字に意味を持たせたものを仕訳といいます。仕訳は下記に記載してあるリース契約の場合の勘定科目でも登場し、資産の増減を表すために重要なのです。

リース契約の場合の勘定科目
リース契約のからくりコピー機をリース契約した場合、勘定科目は「リース料」となります。リース契約にはファイナンスリースとオペレーティングリースがありますが、上記の「リース契約のからくり」でも紹介している通り、コピー機のリース契約はファイナンスリースです。そして、ファイナンスリースは所有権移転ファイナンスリースと所有権移転外ファイナンスリースに分けられます。
・所有権移転ファイナンスリース:リース契約が終了した後は、リース資産をもらうことができます。
・所有権移転外ファイナンスリース:リース契約が終了した後は、リース資産をリース会社に返却しなければいけません。
コピー機のリース契約は、所有権移転外ファイナンスリースに該当することが分かります。契約終了後に資産をリース会社に返却しなければならない所有権移転外ファイナンスリースは、取得時に「リース資産」、支払い時に「リース債務」を計上します。仕訳の書き方としてはこのようになります。「取得時の仕訳:リース資産〇〇〇万円/リース債務〇〇〇万円

所有権移転外ファイナンスリースはリース契約満了後、リース資産をリース会社に返却します。レンタルとは異なるため残存価額を考慮せずゼロとして減価償却をします。その際に発動される法律「リース資産定額法」により、リースの総額を契約しているリース期間で割り(月単位)、減価償却費額を算出するのです。以上がコピー機のリース契約時に必要な、基礎的な会計処理になります。正しい勘定科目と仕訳を、経理担当者様は知っておくとコピー機の導入の際に便利でしょう。

※富士ゼロックス株式会社は2021年4月1日付けで「富士フイルムビジネスイノベーション株式会社」へ社名を変更しました。本カタログ/サイトは富士ゼロックスブランドの商品を含みます。富士ゼロックスブランドの商品は、米国ゼロックス社からライセンスを受けている商品です。商品提供者は富士フイルムビジネスイノベーション株式会社です。

プリンター・複合機リース等に関するご相談や見積依頼は無料。他店より1円でも高い場合はご相談下さい!
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