公開日 2026.03.26 更新日 2026.03.26

【2026年最新】A3複合機おすすめ機種3選!選び方・業種別ポイント・費用まで徹底解説

「A3複合機をオフィスに導入したいけれど、機種が多すぎて正解がわからない」とお悩みではないでしょうか。業務用は家庭用と購入の仕組みが異なるため、賢く導入するためには基礎知識を押さえておくことが大切です。

本記事では、A3複合機の選び方のコツやおすすめ機種を、複合機の専門店「事務機器ねっと」(運営:株式会社庚伸)のノウハウをもとにわかりやすく解説します。

A3複合機とは?基本的な機能を押さえよう

A3複合機とは、A3サイズ(297×420mm)で印刷できる多機能なコピー機です。A4タイプに比べて筐体が大きく、床置き設置が基本となります。
コピー機能のほかにも、以下のような機能を併せ持つ点が複合機の特徴です。

  • プリント
  • スキャン
  • FAX

ただし、FAX機能については搭載していない複合機もあるため、自社の業務でFAXを使う場合は仕様を確認するようにしましょう。

 

関連記事:【何が違う?】複合機・プリンター・コピー機と家庭用・業務用

A3複合機導入のメリット

建設や設計事務所の図面や不動産会社の間取り図、デザイン会社の販促物など、A3印刷が必要な機会は案外少なくありません。A3複合機があれば、外注コストや納期待ちが不要になります。

A3サイズの用紙をA4に縮小して対応する方法もありますが、細かい数字や線が読み取りにくくなり、結果として確認ミスや手戻りを招いてしまうこともあるでしょう。

「請求書しか印刷しないからA4で十分」という考え方もありますが、業務用複合機は、5年程度使い続けるのが一般的です。今後の業務の幅が広がったときに後悔しないよう、将来的な用途の広がりを見越して、最初からA3対応機を選んでおくと安心です。

A3対応複合機を選ぶ際の基本的なポイント

とくに初めて複合機を導入する場合は、カタログやスペック表を見比べてみても、何を基準に選べばよいのかわからないこともあるでしょう。A3複合機を選ぶ際に確認したいポイントは以下の4つです。

  • 印刷方式
  • 設置スタイル
  • 印刷スピード
  • 給紙・原稿送り

ハイスペックな製品が自社の最適解とは限りません。それぞれのポイントを確認しながら、自社の業務内容や印刷枚数に合う1台を見つけていきましょう。

印刷方式|レーザー・インクジェット

A3複合機の印刷方式は「レーザー」と「インクジェット」の2種類です。
レーザー方式はトナーを熱で定着させる仕組みで、文字や図表をくっきりと印刷できるほか、耐久性・印刷スピードにも優れています。

一方、インクジェット方式は液体インクを用紙に吹き付ける仕組みで、写真やグラデーションの再現性の高さが強みです。かつてはにじみやすさが弱点とされていましたが、近年は水に滲みにくい顔料インクを搭載した機種も増えています。
それぞれ性質が異なるものの、業務用途であれば基本的にはレーザー方式が無難な選択といえます。

設置スタイル|床置き型・卓上型

A3複合機はA4サイズに比べて筐体が一回り大きくなります。スタンド(床置き)型・卓上型のサイズの例を挙げますので、複合機の設置予定場所と比較してみましょう。

寸法
スタンド型
(床置き型)
幅674×奥行765×高さ1,243mm(※1)
デスクトップ型
(卓上型)
幅621×奥行751×高さ592mm(※2)

(※1)エプソン LX-C10060の場合
(※2)エプソン PX-S8010Xの場合

 

A3複合機は床置き型が主流ですが、コンパクトな卓上型モデルもあります。ただし、卓上型は給紙カセットの容量が少ない機種が多く、印刷頻度が高いオフィスでは、用紙補充の手間が発生しやすくなります。設置スペースに余裕があるなら、スタンド型を選んでおく方が日々の運用がスムーズです。

印刷スピード|分速・ファーストコピータイム

分速やファーストコピータイムの数値で、その機種の印刷の速さを知ることができます。

分速(ppm) 1分間にA4サイズを印刷できる枚数
ファーストコピータイム スタートボタンを押してから最初の1枚目が排出されるまでの時間

月数千枚以上の大量な印刷を行うのであれば分速を、数枚ずつ何度も印刷をする場合はファーストコピータイムの数値を優先すると良いでしょう。

一般的なオフィス用途であれば25ppm(25枚/分)あれば十分なケースがほとんどですが、A3印刷が多い環境ではもう少し高めの機種を選んでおくと安心です。自社の運用にぴったりのスペックを知りたい方は、以下の記事も併せてご覧ください。

 

関連記事:【担当者必見!】複合機の印刷速度とは?重要性やリース料金との関係を解説

原稿送り|ADF・両面印刷

印刷方式やスピードと比べて見落とされがちですが、ADFや自動両面印刷は業務効率を高めるポイントの1つです。

ADF
(自動原稿送り装置)
・原稿をセットしておけば自動で1枚ずつ読み取ってくれる機能
・コピーやスキャンにかかる時間を短縮できる
・両面対応のADFもあり非常に便利
自動両面印刷 ・用紙の両面を自動で印刷する機能
・用紙代を節約できるほか、資料の厚みも減らせる

ADFを標準装備している機種が多いものの、A3原稿を一度に何枚セットできるかは機種により異なります。A3原稿を日常的に扱う場合は、詳細を確認しておきましょう。

【業種別に深掘り】A3対応複合機で重視したい機能

印刷方式やスピードのほかにも、解像度やセキュリティ機能といった細かい仕様があり、機種によって印刷の質や対応できる機能の範囲が異なります。業務で必要なポイントを見落としてしまうと、せっかく複合機を導入しても導入効果が薄れてしまいかねません。

そこで、ここでは以下の4つの業種について、導入時にチェックしておきたい機能をまとめました。

  • 建設・設計・製造業
  • デザイン・広告業
  • 士業・一般事務
  • 教育機関

自社の業種に近いものを参考にしてみてください。

建設・設計・製造業でA3複合機を導入するなら

精緻な図面を扱う建設業や設計事務所では、細い線や小さな文字が正確に印刷できるかどうかが重要です。また、受信FAXのデータ化やクラウドへの自動保存など、現場とオフィスをつなぐデータ連携機能も見ておきたいポイントです。

  • A3サイズ対応の両面ADFを搭載しているか
  • 耐水紙や耐油紙といった特殊用紙に印刷できるか
  • 受信FAXのメール転送・共有フォルダへの自動保存ができるか

描画性能はカタログだけでは判断しにくい部分もあるため、実際の印刷サンプルを確認できると良いでしょう。

 

関連記事:建設業での複合機の活用事例!建設業におすすめの複合機3選も紹介

デザイン・広告業でA3複合機を導入するなら

「デザイン用途ならインクジェット」と思われがちですが、精細な図面や色面の再現性においても、業務用途であればレーザー方式が優位です。インクジェット方式はベタ塗りの多いデザイン画を大量出力するとインク代が跳ね上がるため、コスト管理の面では懸念が残ります。

機種を選ぶ際は、解像度やソフトウェアとの連携も含めて以下の仕様を確認してみてください。

  • 解像度は1,200dpi以上か
  • A3ノビやSRA3に対応しているか
  • PostScript機能やプリントサーバーに対応しているか

複合機の利用目的が社内確認やラフ出力中心であれば、必ずしも高スペックの機種を選ぶ必要はありません。まずは自社の用途を整理してみましょう。

 

関連記事:デザイン事務所向け複合機の選び方や導入前の確認事項を解説!

士業・一般事務でA3複合機を導入するなら

士業や一般事務では、契約書や申請書といった大量の書類を日々取り扱うため、書類処理を効率化する機能を重視します。また、個人情報や機密情報を守るセキュリティ対策もポイントとなります。

  • 印刷方式はレーザー方式か
  • スキャンした紙文書をテキストデータに変換できるOCR機能があるか
  • ICカード認証やHDDデータ消去などセキュリティ機能があるか

セキュリティ機能はオプション対応の機種もあるため、標準搭載かどうかも併せてチェックしておくと安心です。また、訪問者の対応中にコピーを取る場面も多いため、ファーストコピータイムが速い機種を選びましょう。

 

関連記事:【行政書士必見!】導入する複合機(コピー機)の選び方は?おすすめ3選!

教育機関にA3複合機を導入するなら

授業用プリントや小テスト、保護者へのお知らせなど、用紙サイズの異なる印刷物が毎日大量に発生する学校や学習塾では、印刷スピードはもちろん、用紙の補充頻度を減らせると業務の効率を上げられます。

  • 印刷速度は30枚/分以上か
  • 大容量の給紙トレイがあるか
  • 自動両面印刷に対応しているか

教員だけでなくPTAや学生など複数人が共用する環境では、コインベンダーなど利用管理が必要になる場合もあります。

 

関連記事:学校向けコピー機(複合機)に求められる機能は?利用シーンや導入手段も紹介

A3対応複合機のおすすめ機種3選!

A3複合機は、ハイスペックな高速モデルから省スペースのコンパクトモデルまで、種類が豊富です。ここでは「事務機器ねっと」が自信を持っておすすめする3機種をご紹介します。多くのオフィスで導入されている定番モデルの中から、用途別に特徴的な機種をピックアップしました。

自社の印刷枚数や予算、重視したい機能と照らし合わせながらチェックしてみてください。

BP-61C26

 

BP-61C26は、どんな企業にも対応できるスタンダードなモデルです。印刷速度は26枚/分で、月間印刷枚数が2,000枚程度であればストレスなく使用できます。

「Microsoft Teams」や「OneDrive」などの各種クラウドサービスと連携できるため、離れた拠点間でもスムーズに情報共有できます。このため事業所が複数ある企業や、リモートワークを取り入れている企業にもおすすめできます。

給紙トレイの視認性や角度調整できる操作パネルなど、誰でも直感的に使えるユニバーサルデザインも特長の1つです。オプションのウイルス検知キットを追加すればセキュリティ面の安心感もさらに高まります。

Apeos C3067 (Model-PFS-4T)

 

Apeos C3067は、コンパクトサイズでありながら上位機種に匹敵する基本性能を備えたモデルです。解像度は1,200×2,400dpiとトップクラスの高精度を実現しています。長尺用紙やクリアファイルなど、特殊な用紙にも対応しているため、販促物やPOPの制作を社内で完結させたい企業に向いています。
両面読み取りで毎分最大160ページのスキャン性能も備えており、大量の原稿もスムーズに処理できます。
タブレット感覚で操作できる10.1インチの大画面パネルも使い勝手がよく、日常のオフィス業務を快適にこなせる1台です。

imageFORCE C3150F

 

imageFORCE C3150Fは、大量出力と高画質を両立したハイスペックな複合機です。印刷速度は50枚/分と高速で、月間4,000~7,000枚以上の大量印刷を行う企業に適しています。ADF(自動原稿送り装置)の読み取り異常検知機能により、スキャンミスや紙詰まりを未然に防ぎ、業務のやり直しによるタイムロスを削減できます。

「imageFORCE」シリーズの特徴は、キヤノンのオフィス向け複合機として最高クラスの印刷解像度を実現した点です。画質・操作性・セキュリティの総合評価で、権威ある第三者評価機関(Keypoint Intelligence)からも高く評価されています。強固なセキュリティ機能も備えており、機密情報を扱う機会の多い企業や、情報管理を徹底したい職場でも安心して導入できます。

 

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無理のない支出でA3対応複合機を導入するポイント

A3対応の業務用複合機は、A4機器よりも本体価格が高額になりがちです。また、ビジネス用ならではの導入方法や保守の仕組みを複雑に感じて、導入をためらっている方もいるのではないでしょうか。

しかし、仕組みを理解すれば、初期費用だけでなく、運用コストや導入後のトラブルへの不安も軽減できます。
無理のない支出でA3対応複合機を導入するためのポイントは以下の3つです。

  • 購入とリースの違いを理解する
  • 保守契約の仕組みを理解する
  • 信頼できる販売店を選ぶ

それぞれわかりやすく解説します。

購入?リース?初期費用を抑えたいならリースがおすすめ

一括購入 リース契約
初期費用 本体価格を支払う なし
月々の支払い なし 毎月リース料金を支払う
所有権 自社 リース会社
経費処理 減価償却の手続きが必要 経費として計上
メリット トータルコストを抑えられる 初期費用を抑えられる

購入の場合、複合機は自社の資産となり、長期間利用するほどリースに比べてトータルコストが安くなります。ただし、A3複合機は本体価格が高めであり、予算が限られる場合は、スペックを妥協せざるを得ないケースもあります。

一方、リース契約は初期費用がかからないのが最大のメリットです。まとまった資金を用意しなくても最新機種を導入できるため、手元のキャッシュを温存しながら業務の効率化を図りたい企業に向いています。さらにリース費用は経費として計上ができるため節税の効果も狙えます。

本体代だけじゃない!保守契約(カウンター料金)の確認も忘れずに

本体代やリース料金とは別に発生するのが「保守料金」です。業務用複合機は、印刷した枚数に応じて毎月課金される「カウンター保守契約」を結ぶのが一般的です。

料金単価は機種の性能や販売業者によって異なるものの、相場としては、モノクロ1枚あたり1~3円、カラー1枚あたり15円~20円程度です。「印刷するたびに料金がかかるのは負担が大きい」と感じるかもしれませんが、カウンター料金には以下の費用が含まれています。

  • トナーなどの消耗品代
  • 定期メンテナンス費用
  • 故障時の出張修理費や部品代

複合機は精密機器であり、部品の摩耗は必ず発生します。カウンター料金制であれば突発的な出費がなくなり、月々の印刷枚数に応じた支払いのみとなるため、キャッシュフローが安定しやすいというメリットがあります。

 

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業者選びは慎重に!信頼できる販売店の見極め方

複合機の導入で失敗しないためには、業者選びも重要です。提案価格が業者によって異なるのはもちろん、導入後の保守・メンテナンスを通じて長期的な関係を持つことになるからです。

信頼できる販売店かどうかは、以下の3つのポイントで見極めましょう。

  • 取り扱いメーカーや機種が豊富か
  • 窓口の対応時間や専門スタッフの派遣など、メンテナンス体制が充実しているか
  • 提案価格が相場に合っているか

複合機は販売店によって提案価格やメンテナンス体制が大きく異なることがあります。複数社から相見積もりを取り、価格とサービス内容の両方に納得できる販売店を選びましょう。

 

関連記事:https://jimukiki.net/column/copier-price-lease-vs-buy/

A3対応複合機のリースなら事務機器ねっとにおまかせ!

A3対応複合機の導入をご検討中なら、ぜひ複合機の専門店「事務機器ねっと」にご相談ください。
事務機器ねっとでは、特定のメーカーに偏ることなく国内主要メーカーを幅広く取り扱っており、豊富な取り扱い製品のなかから貴社の用途に合う1台をご提案しています。

万が一のトラブル時には専門知識を持ったエンジニアが迅速に対応するため、導入後も業務を止めることなく快適にお使いいただけます。

初期費用やランニングコストのご不安もしっかりとヒアリングしたうえで、無理のないプランをご提案しますので、初めて複合機を導入する方もご安心ください。

 

事務機器ねっとにA3対応複合機の導入について相談してみる>>

A3対応の複合機についてのよくある質問

複合機を初めて導入される方や、A4複合機からA3タイプへの入れ替えを検討している方からよく寄せられる疑問に回答します。機種選びや導入方法で迷ったときのヒントとしてお役立てください。

A3とA3ノビの違いは?

A3、A3ノビ、SRA3のそれぞれの大きさは以下の通りです。

A3 SRA3 A3ノビ
サイズ 297×420mm 320×450mm 約329×約483mm
(非標準サイズ)

A3は一般的なオフィス用途に使われる標準サイズです。SRA3やA3ノビは、A3より一回り大きいサイズで、A3サイズのトンボ毎印刷できるため、ポスターやチラシをふちなしで仕上げたい場合に使われます。一般的なオフィス用途であればA3対応で十分です。

A3印刷をたまにしか使わないなら、家庭用プリンターでも間に合いますか?

本体価格だけを見れば家庭用プリンターの方が安価ですが、業務用には以下3つの大きなメリットがあります。

  • 耐久性が高い
  • 1枚あたりの印刷コストが安い
  • 専門家によるメンテナンスや訪問修理が受けられる

家庭用プリンターは業務用より堅牢性に乏しく、訪問修理を受けにくいため、急に業務が止まるリスクが付きまといます。印刷頻度が低くても、オフィスでの使用には業務用複合機の導入をおすすめします。

中古の複合機を導入しても大丈夫ですか?

複合機の寿命はおよそ5~7年と言われています。安価な中古品はすでに部品が摩耗していたり、メーカーの保守期間が終了して修理対応ができないリスクがある事を知っておきましょう。

初期費用を抑えたい場合は、メーカー基準で部品交換やクリーニングが施され、保守契約も結べる「リファビッシュ機(再生機)」がおすすめです。新品同様の品質でありながらコストを大きく抑えられます。

弊社「事務機器ねっと」では、リファビッシュ機の取り扱いも豊富です。ご検討の際は、ぜひお気軽にお問合せください。

 

事務機器ねっとへリファビッシュ機について問い合わせる>>

まとめ

A3複合機は、コピー・印刷・スキャン・FAXを1台でこなせるオフィスの頼れる存在です。「A3は大きすぎる」と感じる方もいるかもしれませんが、コンパクトな機種もあるため、オフィスの最初の1台としてもおすすめです。
導入で失敗しないためには、価格だけでなくサポート体制も信頼できる販売店を選ぶことが重要です。機種選びにお悩みの方や、相見積もりをご希望の方は、ぜひ「事務機器ねっと」へお気軽にご相談ください。

 

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この記事の監修者

株式会社庚伸 『事務機器ねっと』 オフィスサポートディビジョン
フィールドエンジニアグループ |
シニアマネージャー

大塚 義美

複合機メンテナンス許可認定

FUJIFILM/Canon/SHARP/EPSON

経歴

複合機のメンテナンスエンジニアとして業界歴26年以上のキャリアから、フィールドエンジニアグループのマネージャーとして事業部を統括。凡そ4万5,000回以上の複合機メンテナンス実績があり、コピー機やプリンターを隅々まで熟知。お客様が抱えられている課題やお悩みに対して真摯に向き合ってサポートすることがモットー。これまでに培った多くの知見と経験を活かした有益な情報を発信いたしますので、少しでもお役立ていただけると幸いです。

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