| 25枚/分 カラー | 25枚/分 モノクロ |
ファーストコピータイム
メーカー標準価格: 1,496,000円(税込1,645,600円)
メーカー標準価格:オープン価格 ➡︎ 特価提供中
- TEC値 :0.29kWh
- カラー :25枚/分
- 寸法 :602×665×790(mm)
- カテゴリ:レーザー
- モノクロ:25枚/分
- 重量 :90kg
- 状態 :新品
- 最大印刷サイズ:A3
- 発売 :2024年
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その他機能:
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両面出力機能
長尺印刷対応
ネットワーク認証
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オプション:
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FAXオプション
無線LAN
自動両面原稿送り装置
印刷する量がそれほど多くない事務所に向けた、MZシリーズのカラーA3複合機
MZシリーズの機能を、1分間25枚の速さで使えるモデルです。

私がご案内いたします!
京セラのカラーA3複合機「MZシリーズ」6機種のうち、印刷が最も遅いモデルです。
印刷速度は1分間に25枚(A4用紙を横向きに送る、メーカーの標準的な測り方。カラー・モノクロとも同じ)。10ページの資料を10人分、計100枚印刷すると4分ほどです。
給紙トレイ(用紙を入れておく引き出し)は600枚×2段、手差しトレイ(本体の横から用紙を差し込む口)には165枚の用紙をセットできます。両面印刷にも対応しています。使える紙は、薄い紙(52g/m²)から、はがきより厚い紙(300g/m²)までです。2段目のトレイにはA3より少し大きいSRA3の用紙も入り、手差しトレイからは、はがき、封筒、長さ1,220mmまでの長い用紙にも印刷できます。
書類の束をまとめて読み取る原稿送り装置(原稿を置くと1枚ずつ送って読み取る装置)は、本体には付いておらず、次の4種類から使い方に合わせてオプションで選びます。
・DP-7140:原稿を50枚まで置ける、低速のタイプ
・DP-7150:原稿を140枚まで置ける、高速のタイプ
・DP-7160:原稿を320枚まで置け、両面を一度に読み取る高速のタイプ
・DP-7170:DP-7160に、原稿が2枚重なって送られたときやホチキスの針が付いたままのときに知らせる機能を加えたタイプ
読み取った書類は、パソコンの共有フォルダやメールへ送れるほか、Kyocera Cloud Captureを使えばクラウドに直接保存できます。
事務機器ねっと注目ポイント
MZシリーズのカラー複合機は、TASKalfa MZ2501ci(1分間に25枚)、MZ3501ci(35枚)、MZ4001ci(40枚)、MZ5001ci(50枚)、MZ6001ci(60枚)、MZ7001ci(70枚)の6機種です。本体の大きさ(幅602×奥行665×高さ790mm。原稿送り装置を付けない状態)、給紙トレイ(600枚×2段と手差しトレイ165枚)、使える紙、読み取りの機能は6機種で共通で、違いは印刷の速さと、年間の消費電力量です。どの機種も、本体の外装の色を白と黒の2色から選べます。・一度に印刷する量:この機種は100枚の印刷に4分ほどかかります。会議資料などをまとめて印刷することが多い場合は、35枚のMZ3501ciや40枚のMZ4001ciを選ぶと待ち時間が短くなります。
・6機種で違うのは、印刷の速さと年間の消費電力量です。大きさと機能は同じです。
前のシリーズにあたるTASKalfa 7054ciシリーズの後継として、2025年1月から発売されました。主に次の点が新しくなっています。
・クラウドサービス「Kyocera Cloud Capture」を、使い始めてから5年間無料で使えます。見積書や請求書、領収書、図面などを、パソコンを使わずに複合機から直接クラウドに保存できます。
・読み取りの補助機能が増えました。紙の折れや付箋で一部が欠けて読み取られたときに知らせる機能、「社外秘」などの文字を見つけて読み込みを止める機能、手書きの文字を濃くして読みやすくする機能、領収書や名刺を最大16枚まとめて読み取る機能です。
・使った電力量とCO2の量を、操作パネルにグラフで表示できるようになりました。
このほか、遠隔で保守を行うサービス「ECOSYS NET」にも対応しています。
〜メンテナンスマンによるエンジニア視点の声〜

対応しているネットワークセキュリティーの例
- S/MIME(電子証明書を使って、メールの暗号化と電子署名を行う仕組み)
- SCEP(証明書を自動で更新する機能)
- OCSP/CRL(証明書が有効かどうかを確かめる機能)
- SIEM(ネットワーク機器の記録を集めて分析し、セキュリティーの危険を見張る仕組み)
- TLS 1.3(通信を暗号化する新しい規格)
年間の消費電力量の目安(メーカー公表値)は51kWhです。








